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エンジンの仕組みから考えるチューニング 3

2017年 01月12日 02:05 (木)

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2st空冷エンジンの高圧縮チューニング(part1)

2017年 01月10日 18:56 (火)

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エンジンの仕組みから考えるチューニング 2

2017年 01月08日 01:03 (日)

映画を観に行ってきました。
何と8年ぶりぐらい?
久しぶりどころでは無いですね。

「バイオハザード ファイナル」です。
字幕版は疲れるので3D吹替え版にしたのですが、専用のメガネが
こめかみに当たって痛かった。
映画の内容的には、期待してたほどでも無かったかな?

セルのオーバーホールについて詳しく教えて欲しいとのことなので少し書きますね。

P_20170107_190028.jpg

ケースを止めてある2本の+ネジを外したら、必ずピニオンギアをしっかり摘んで
ケースを外します。

P_20170107_190052.jpgP_20170107_190220.jpg

ケース側はパーツクリーナーで綺麗にした後、エアーを噴いておきます。
中心のシャフトが入る部分にはシリコングリスを塗っておきます。

本体のシャフトを抜く時はゆっくりと引き抜き、ブラシを抑えているスプリングを飛ばして
無くさないよう注意してください。
赤丸部分はブラシが当たる所ですから引き抜いた後、リューター&青棒で磨きます。
黒く炭化していなければCRCなどで磨くだけでOKです。

P_20170107_190312.jpg

ブラシも本体同様に磨いて元通り組み付けます。
ブラシはスプリングのテンションが掛かっているので、ピンセットの背部分で押さえながら
少しづつシャフトを入れていけばOKです。
慣れないと、なかなか入らないかもw

P_20170107_191734.jpg

最後にカバーを被せるわけですが、抜いた時と同様、ピニオンギアをしっかり押さえて
入れてください。
押さえが甘いとケースの磁石に引っ張られてシャフトが抜けてしまい、
やり直すことになるので注意が必要です。

そして、端子を上向きにした時に必ずケースのラベルが右側に来るように組みます。
反対に組むとモーターが逆回転に成るので注意してくださいね。

それでは本題です。

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テーマ : カスタム
ジャンル : 車・バイク

エンジンの仕組みから考えるチューニング

2017年 01月05日 23:02 (木)

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国内メーカーのボアアップキットの性能とハイギア

2017年 01月01日 23:03 (日)

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